2006年06月01日

5/31 魏武攻略

2回に1回は魏武と当たる。今日の頂上は魏武対決だったし、これまで2になってからの頂上のほとんどに魏武が出ている。それだけ強いということだ。

が、対戦する機会が多いお陰で、ある程度攻略の糸口が見えてきた。まだパターン化までは至ってないが、槍さえなんとかできれば、といったところ。あと、序盤の伏兵の踏み方と。

向こうの兵法は増援か神速なので、連環使ってとにかく第一波を凌ぎ切る。踊りを維持できていれば、後は後方指揮と反計で比較的優位に立てる。

前のデッキだと勝てる気がしなかったけれど、今は何とかいけそうな感じ。

今日は、魏武以外で面白いデッキと遭遇。

その1
馬鹿密通
SR呂布、十常侍、劉表、後は三馬鹿だったと思う

天下無双をひたすら警戒していたら、馬鹿→密通の計を食らう。中盤まで伏兵で温存していたカクカを呂布に踏まれるも、馬鹿かけられて全く減りません。ひたすら馬鹿。盛り返してカウンターするも、うまいこと呂布を通されて一歩及ばず。

その2
遮断毒弓
董白、呂姫、李儒、程普、徐盛、呉国太(遠弓麻痺矢のやつだったかも)
遮断→毒&弓
というデッキ。
ネタかと思いきゃ、これが意外と。

序盤、柵壊しに行って兵力減ったし撤収~

「息絶えるがいい」

うはっ、退路遮断。

1回反計したけど、士気負け。再び遮断されてジュンイク逃げれず。カコウエンも弓で落とされる。

ちなみに、退路遮断を食らって突撃状態で城に入ろうとすると、当然城には入れないんだけど、突撃状態が維持されます。カードを場内に入れておくと、オーラを纏ったまま城の前で止まってます。

序盤押されるも、踊って第一波防げばこっちのペース。

甘皇后に李儒の毒食らうも、しっかり生き残ってカウンター。甘皇后の知力が4に上がったお陰で、李儒の毒食らっても生き延びれます。知力3だと撤退確定だったんだけど、4ならギリギリ残るのよね。

で、その後はアタッカーが毒食らいまくるも、回復で中和しながら徐々に押し込み、逆転。埋伏毒と回復舞なら回復が微妙に上。

そんなこんなで11州。

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